登録年 : 1992サイズ(フィート) : 75エンジンタイプ : 船外機エンジンタイプ : 船外機燃料タイプ : ガソリンエンジンメーカー : YAMAHAエンジンモデル : 63Pストローク : 4馬力(hp) : 150エンジン数 : 1状態 : 始動可全幅(m) : 2.56船体素材 : FRP(繊維強化プラスチック)
外観全体的にガッチリしていますので、走行する上での不安材料はありません。 最近は乗る機会が少ないので全体的に汚れてましたが、洗えば間違いなくキレイになるはずです。 ガンネルの経年劣化はそれなりです。紺色のアクセントカラーは塗装されてます。 結構昔にハルの上からクリア塗装がされているようです。それが劣化して指でも剥がせるくらいに意外とパリパリ剝がれます。根気はいりますが下地は良さそうなので、一度クリアを全部剥がしてバフ掛けすればハルの光沢は甦ると思います。フロントデッキブアツキ感があったのでしょうか、部分的に補修跡があります。床が弱くなったUF25はよく見かけますが、このボートは塗装の剥がれやノンスリップの摩耗はあるものの、ぜんぜんイケてる方です。 アンカーウィンチの動作はOKでした。ブリッジ風っ子の高級品のカバーです。 部分的な塗装剥がれ、ハンドレールの付け根の電蝕、天井のデッキライトは不動です。アフトデッキともデッキをガッチリ増設されています。ここではペラのメンテナンスや、釣り座が広くなり何かと便利なともデッキです。コックピット無線機とGPS魚探は結構高額のものですので、取り外して安く売却されます。必要でしたら別途ご相談ください。他のGPS魚探などの電子機器が必要な方は別途ご注文承ります。 ここでの操船するにあたっての不具合はありません。」キャビンキャビン上部のアクリルハッチは劣化が少ないので、どこかで交換されているようです。 小奇麗に使用されています。ヤマハ63P ハイパワー150馬力ハイパワーだけに巡航はたった3500回転で20ノット、4700回転で25-26ノットまではたまに出されますが、これ以上マックスまでは出したことないようです。5500回転以上回りますので30ノットは出るようです。 チルトの上下はOK。オイルはまめに交換されているようです。 アワーは1844時間ですがほとんどアイドリングの使用です。 最近はエンジンオイル、フィルター、セルモーターを交換されています。